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廃棄 ハイキ
ハイタカ 鷂 Sparrowhawk 画像
ハイタカ属 Accipiter
ハイブリッド hybrid 画像
這鳥 ハウドリ
脛 ハギ tarsus 羽クサビ ハクサビ 画像1 画像2
ハクチョウ 白鳥 swan
羽くらべ ハクラベ 画像 手ヘンに莢 ハゴ
運ぶ ハコブ carry、put in 挟む ハサム 挟む1 ハサム 挟む2 ハサム 挟む3 ハサム 嘴打ち ハシウチ piping 嘴ずり ハシズリ feak 画像
ハシタカ 鷂 Sparrowhawk 画像 はしり 一覧 馬上からイヌを曳いた(犬飼の分化が未だだったか)上古には、馬上用の七尋あるいは九尋三尺と徒歩用の三尋半などで、藁に苧を混ぜた三つ編みで、時に手元を細くし、いよいよイヌが鳥1に近づいたら放すとあり、早走系(捌縄、捌索、捌き、さばし、縄、数走)と未分化だったらしい。 下っては長さ二丈五尺、染麻糸シケ打ち、または組み打ち(浅黄色、浅黄に白を打ち混ぜる流もある)、先端に一寸の坪があり、猟野で手で保持したまま使うための、より長い緤といった趣となる。ただ、緤とは異なり、坪に紐自体を通して作った輪をイヌの首に掛けるのではなく、首縄あるいは胴縄の鐶に坪を通しておいて紐本体を潜らせ、イヌの首が締まらないようにした。 大鷹のイヌではしり縄、小鷹のイヌで遣縄とする説もある。 はしり縄 ハシリナワ 一覧 馬上からイヌを曳いた(犬飼の分化が未だだったか)上古には、馬上用の七尋あるいは九尋三尺と徒歩用の三尋半などで、藁に苧を混ぜた三つ編みで、時に手元を細くし、いよいよイヌが鳥1に近づいたら放すとあり、早走系(捌縄、捌索、捌き、さばし、縄、数走)と未分化だったらしい。 下っては長さ二丈五尺、染麻糸シケ打ち、または組み打ち(浅黄色、浅黄に白を打ち混ぜる流もある)、先端に一寸の坪があり、猟野で手で保持したまま使うための、より長い緤といった趣となる。ただ、緤とは異なり、坪に紐自体を通して作った輪をイヌの首に掛けるのではなく、首縄あるいは胴縄の鐶に坪を通しておいて紐本体を潜らせ、イヌの首が締まらないようにした。 大鷹のイヌではしり縄、小鷹のイヌで遣縄とする説もある。 筈 ハズ 画像 はすわ 一覧 馬上からイヌを曳いた(犬飼の分化が未だだったか)上古には、馬上用の七尋あるいは九尋三尺と徒歩用の三尋半などで、藁に苧を混ぜた三つ編みで、時に手元を細くし、いよいよイヌが鳥1に近づいたら放すとあり、早走系(捌縄、捌索、捌き、さばし、縄、数走)と未分化だったらしい。 下っては長さ二丈五尺、染麻糸シケ打ち、または組み打ち(浅黄色、浅黄に白を打ち混ぜる流もある)、先端に一寸の坪があり、猟野で手で保持したまま使うための、より長い緤といった趣となる。ただ、緤とは異なり、坪に紐自体を通して作った輪をイヌの首に掛けるのではなく、首縄あるいは胴縄の鐶に坪を通しておいて紐本体を潜らせ、イヌの首が締まらないようにした。 大鷹のイヌではしり縄、小鷹のイヌで遣縄とする説もある。 二十鳥屋 ハタトヤ seasoned hawk 一覧 羽杖1 ハヅエ mantling 画像 羽杖2 ハヅエ ハック1 hack1
mobile 〜=クルマで連れ出して一定時間遊ばせて夕方には回収するやりかた。インプリントに用いる。 controlled 〜(1)=tame 〜と同じ。 controlled 〜(2)=大きな禽舎で行なうハック。 wild 〜=非インプリントに行なうハック。回収は罠、網による。 ハック2 hack2
羽繕い ハヅクロイ scouring、purging、preen 画像2画像
発情 ハツジョウ
発信機 ハッシンキ transmitter 画像
初鳥狩り ハツトガリ first kill after moult ハットバード hat bird はつむら毛 ハツムラゲ 画像
羽蔓 ハヅル tiring、the like 画像 ハト 鳩 Dove、Pigeon 画像 羽飛びの鷹 ハトビノタカ fast hawk 鳩袋 ハトブクロ pigeon bag 画像
鳩目 ハトメ eyelet、grommet 画像
鳩目締め具 ハトメシメグ eyelet closer、grommet closer 画像 鳩屋 ハトヤ 羽鳥飼 ハトリカイ first kill 鳩を据える ハトヲスエル 放し犬 ハナシイヌ 放し掛け ハナシカケ 一覧 微妙なニュアンスでは、片口止まりの中でもうじき諸口止まりになれそうな個体。犬飼、犬牽は、獲物に対してどうかは普段の訓練で確かめられたが、鷹に対してどうかはなかなか確かめる機会がなかったわけで・・・。→諸口止まり、放し犬、お放し犬 放し鳥屋 ハナシドヤ 放つ ハナツ 鼻つく ハナツク 鼻つけ ハナツケ 花見薫 ハナミカオル 画像 放れ鷹 ハナレダカ 花を取る ハナヲトル pluck、plume 画像 羽1 ハネ feather、plumage 羽2 ハネ wings、sails
羽飾り ハネカザリ feather plume 画像
羽を欠く ハネヲカク 画像 羽を組む ハネヲクム cross the wings 画像
羽を引く ハネヲヒク pluck、plume 画像 羽を割る ハネをワル はぶく ハブク bate 羽節 ハブシ tiring、the like 画像 羽襖 ハブスマ mantel パペット puppet 画像
羽虫取り ハムシトリ 画像 早立ち ハヤダチ
早走 ハヤバシリ 犬飼・犬牽が手から放して、捜索中にイヌに引きずらせるための紐。木や草に絡んだり巻き付いたり、棘にひっかかったりしないように、主に藤(マメ科のヤマフジ、Wisteria brachybotrys)、あるいは葛(クズ、Pueraria lobata )、葉かつら(おそらくは葉かづらで、ツタノハカズラの別名のあるツヅラフジ科のオオツヅラフジ Sinomenium acutum)を三つ編みにして作る。長さ七尺五寸、先端に八分の坪付きというから、かなり細い(直径1.5センチ以下)ものだったはず。 片口止まりあるいは放し掛けを諸口止まりに仕込む時、また放し掛けを猟に使う時、諸口止まりである筈の放し犬を猟に使う場合でもいまひとつ確信が持てない時などに用いた。イヌが飛び立った鳥1を追って走り出してしまいそうになった時に犬飼・犬牽がその端を足で踏んで引き止めた。 ハヤブサの若 ハヤブサ red hawk、sore-hawk 画像 ハヤブサ 隼 falcon、longwing、Peregrine 画像
隼頭巾 ハヤブサズキン hood 画像
逸る ハヤル 早わけ鷹 ハヤワケダカ
腹加減 ハラカゲン 腹毛 ハラゲ mail2 画像
腹の入れ替え ハラノイレカエ
ハリス Harris' Hawk 画像 はり縄 ハリナワ 馬上からイヌを曳いた(犬飼の分化が未だだったか)上古には、馬上用の七尋あるいは九尋三尺と徒歩用の三尋半などで、藁に苧を混ぜた三つ編みで、時に手元を細くし、いよいよイヌが鳥1に近づいたら放すとあり、早走系(捌縄、捌索、捌き、さばし、縄、数走)と未分化だったらしい。 下っては長さ二丈五尺、染麻糸シケ打ち、または組み打ち(浅黄色、浅黄に白を打ち混ぜる流もある)、先端に一寸の坪があり、猟野で手で保持したまま使うための、より長い緤といった趣となる。ただ、緤とは異なり、坪に紐自体を通して作った輪をイヌの首に掛けるのではなく、首縄あるいは胴縄の鐶に坪を通しておいて紐本体を潜らせ、イヌの首が締まらないようにした。 大鷹のイヌではしり縄、小鷹のイヌで遣縄とする説もある。 張り架1 ハリボコ 画像
張り架2 ハリボコ 画像 播磨国風土記 ハリマノクニフドキ バン 鷭 Moorhen
ハンガートレース hunger trace 画像
ハンガーマーク hunger mark 画像
帆翔 ハンショウ soar 繁殖 ハンショク
繁殖もの ハンショクモノ captive bred ハンティングバッグ hunting bag 画像
袢取 バンドリ coat 画像
バンブル bumble foot 画像
バンブルフット bumble foot 画像
鷭猟 バンリョウ Moorhen hawking
半龍毛 ハンリョウゲ 画像
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放鷹道楽/Dissipation of Hawking
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